ニコニコ生放送/ゲーム実況プレイのパイオニア  「ゲームのがっこう」「アプリのがっこう」運営管理者

ゲーム・アプリ専門の広告代理店として20年の実績

  1. 株式会社ピースはゲーム・アプリ専門の広告代理店として20年の実績があります。

ゲームばかりしていたら馬鹿になる」と親に叱られたあの日・・・。

そして見事なっちゃいました『No GAME,No LIFE 』な“ゲーム馬鹿”に。
でもそんな自分が嫌いじゃない、むしろ大好きだ!という、ゲーム愛あふれるメンバーばかりが集まったピース。

ゲーム業界の更なる発展(だってもっと面白いゲームが遊びたいから!)という公私混同な思いを胸に『このゲームならこういう風に広めるべきだ! 』『いやいや、だったらこうだろう!?』と常に熱く議論しています。

“ゲーム馬鹿”だからこそ出てくるアイディア&フットワークで、コンシューマーゲームをはじめ、アプリゲーム、オンラインゲーム、ソーシャルゲームなど「ゲーム」と名のつく全ての広告・宣伝・販促について企画・立案から制作・実施までお手伝い致します。

今、動画プロモーションで「ゲーム実況者」が熱い!

ゲーム実況は、どれだけ人気があるのですか?

例えば,ニコニコ超会議3では,ゲーム実況プレイヤーのステージイベントは超満員になりました。
YouTubeでゲームの動画を配信しているスウェーデン人の広告収入が4億円を超えたことなどがニュースになっています。

ゲーム実況で、アプリ・ゲームの売上は本当に伸びるのですか?

ドワンゴ伊豫田氏いわく,「売上は伸びる」とのことで、その 根拠は、ニコニコ動画のアフィリエイトサービス「ニコニコ市場」の売上数 です。
伊豫田氏は、「ニコニコ市場を介さない売上が、この数字の3~5倍はあるのではないか」との見解を示しました(於CEDEC 2014)。

ゲーム実況動画による宣伝・販促は ピースにお任せ!


↑ピースが企画・運営しているニコニコ生放送(ニコ生)チャンネル「ゲームのがっこう」です!

いま大流行のゲーム実況プレイを広告媒体として開発したのもピースです。

株式会社ピースは 2010年8月に「ニコニコゲーム実況チャンネル by Peace」をniconicoに開設し、『えどさん”&ふみいち』をMCに迎えて、広告会社として初めてゲーム実況の生放送(生配信)を始めました

2012年4月にニコニコゲーム実況チャンネルの運営権を「スタジオえどふみ」に譲渡し、同チャンネルについてはゲームメーカへの営業に専念しました。

その一方で、2012年6月に『ガッチマン』を新MCに迎えて、自由度の高いチャンネルとして「ゲームのがっこう」を開設し、ゲーム実況の生放送(生配信)を再開し、その運営とゲーム/アプリメーカーへの営業を開始しました。

2012年10月からは、本社ビルの6階をニコ生専用のスタジオに改装し、そのスタジオで撮影しています。

更に、2014年1月に「ゲームのがっこう」の姉妹番組として「アプリのがっこう」を開設しました。この番組は人気実況プレイヤー『まっくす』を起用しアプリゲーム専門でご紹介する生放送(生配信)番組です。

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